Author: Japan News Center

日本マイクロソフト Surface ファミリーを拡充

[2017年5月25日] Surface Pro、Surface Studio を 6 月 15 日(木)、Surface Laptop を 7 月 20 日(木)より発売 日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也)は、マイクロソフトの自社ブランドデバイス「Microsoft Surface」に新3モデルを投入し、Surfaceファミリーを一気に拡充します。 … Read more »

Preferred Networks とマイクロソフト、ディープラーニングソリューション分野で戦略的協業

[2017年5月23日] 株式会社 Preferred Networks 日本マイクロソフト株式会社 株式会社Preferred Networks(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 最高経営責任者:西川徹、以下、PFN)とマイクロソフト コーポレーション(本社:米国ワシントン州レドモンド、CEO:サティア ナデラ、以下マイクロソフト)は、人工知能や深層学習の実社会での活用を推進するため、ディープラーニングソリューション分野において戦略的協業することで合意しました。 … Read more »

オンラインの安全を守るために求められる協調的なアクション:先週のサイバー攻撃からの学び

[2017年5月14日] Posted by: ブラッド スミス (Brad Smith) プレジデント兼最高法務責任者   先週金曜日の早朝、世界は大規模なサイバー攻撃を経験しました。 悪意のあるソフトウェア “WannaCrypt” が、英国とスペインから始まって急速に世界中に広まり、Bitcoin による身代金を支払わないユーザーのデータ利用を妨害しました。WannaCrypt が攻撃に悪用した脆弱性は、米国のNSA(National Security Agency:国家安全保障局)から漏洩した脆弱性情報に基づくものです。この漏洩事件については既に公表されていました。その1 カ月前の 3 月 14 日には、マイクロソフトはお客様をこの脆弱性の悪用から守るためのセキュリティ更新プログラムを公開していました。 … Read more »

ランサムウェア WannaCrypt 攻撃に関するセキュリティ対策について

2017 年 5 月 12 日 (米国時間) より、マイクロソフトは、イギリスを始めとする複数の国の医療機関やその他の企業に影響を及ぼすランサムウェアによるサイバー攻撃を確認しています。このランサムウェアは Wanna Cryptor マルウェア (WannaCrypt, WannaCry, WannaCryptor, Wcry などと呼ばれる) の亜種であると推測されます。日本でも攻撃報告を確認しており、当社では本件の影響を受けた全世界のお客様の支援を進めています。 … Read more »

産官学が連携して構築する「農業データ連携基盤」において、Microsoft Azure を活用したデジタル農業の実現へ

[2017年5月15日] 農業におけるデジタルトランスフォーメーション推進を支援 日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野拓也、以下日本マイクロソフト)は、慶應義塾大学を代表に産官学が連携して構築する情報連携プラットフォーム「農業データ連携基盤」において、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure(以下Azure)」を活用した基盤構築を中心に協力します。 … Read more »

マイクロソフト、Windows 10 Fall Creators Update による次世代の創造性を発表

[2017年5月12日] 本年後半に提供される Fall Creators Update が 5 億台以上の Windows 10 デバイスに新たな体験を提供 (当リリースは2017年5月11日に米国で発表されたリリースの抄訳をベースにしています) マイクロソフトは本日、シアトルで開催中の開発者向けカンファレンス Build 2017 において、Windows の次のメジャーアップデートである Windows 10 Fall Creators Update の詳細を初めて公表しました。 … Read more »

マイクロソフト、開発者が、既存アプリのモダナイゼーションとインテリジェントなアプリを、あらゆるプラットフォーム上であらゆるプラットフォーム向けに構築するための新たなツールとサービスを発表

[2017年5月11日] (当リリースは2017年5月10日に米国で発表されたリリースの抄訳をベースにしています) マイクロソフト コーポレーションの開発者向け年次カンファレンスBuild 2017において、サティア ナデラ (Satya Nadella)、スコット ガスリー (Scott Guthrie)、ハリー シャム (Harry Shum) が数千人の開発者を歓迎しました。最初の基調講演において、ナデラはWindows 10 の月間アクティブデバイス数が5億台に達したこと、そして、Windows、Microsoft Office 、Microsoft Azure が開発者にイノベーションとマイクロソフトの顧客をつなぐ十億以上の機会をもたらしていることを発表しました。 … Read more »

日本の若者は、未来に最も影響するテクノロジとして人工知能(AI)に期待

[2017年5月9日] Posted by: コーポレートコミュニケーション本部 デジタル化が進展する世界で、新しいテクノロジが人々の生活、仕事、遊びに破壊的変化を与えようとしています。マイクロソフトが公開した調査結果によれば、日本の若者が自分たちの生活に最も大きな影響を与えると期待しているテクノロジは人工知能 (AI)、ナノテクノロジ、次世代コンピューティング体験でした。 … Read more »

さくらインターネット、日本マイクロソフト、アイティーエムの 3 社が IoT 事業で協業

[2017年5月9日] さくらインターネット株式会社 日本マイクロソフト株式会社 アイティーエム株式会社 通信モジュール 1 台につき、月額 60 円の IoT プラットフォーム「sakura.io」1,500 万台以上を 2020 年までに「Microsoft Azure」に接続へ さくらインターネット株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:田中 邦裕 以下「さくらインターネット」)、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也 以下「日本マイクロソフト」)、並びにアイティーエム株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村上 宗久 以下「アイティーエム」)の3社は、IoT事業において協業し、2020年までに、日本マイクロソフトの提供するクラウドプラットフォームMicrosoft Azureに、さくらインターネットのIoTプラットフォームサービス「sakura.io」の「さくらの通信モジュール」(以下、「通信モジュール」)を、1,500万台以上接続することを目指すとともに、企業におけるIoT導入を推進します。 … Read more »

マイクロソフト、教育機関向け新製品の発表により、未来を担う生徒と教員を支援

[2017年5月8日] (当リリースは2017年5月2日に米国で発表されたリリースの抄訳をベースにしています) マイクロソフトは5月2日(火)に、マイクロソフトが教員と児童・生徒・学生に触発され開発した、教育機関向け製品とサービスを発表しました。これらの製品とサービスには、新たな Windows のエクスペリエンスを実現する Windows 10 S 、今日の教室でのコラボレーションに対応した Microsoft Teams や創造性を刺激する Minecraft の新機能と Mixed Reality (複合現実)、小中高の教室向けの多様な Windows 10 S 搭載 PC、そして、大学生にとって理想的な Windows 10 S デバイスである Surface Laptop が含まれます。 … Read more »