Diversity and Inclusion

両社のコラボレーションにより、100以上の組織が協力して障碍のある人を支援、技術面・職業面でのスキルアップ、メンタリング、インターンシップ、そして雇用機会を提供

EnAble India とマイクロソフトが協業し、障碍のある人に 10 万件の雇用機会を提供

※本ブログは、インド時間 8 月 23 日に公開された “EnAble India and Microsoft partner to unlock 100,000 opportunities for persons with disabilities” の抄訳を基に掲載しています。 2022 年 8 月 23 日 ニューデリー:マイクロソフトは本日、雇用における障碍の格差解消に向けた取り組みの一環として、EnAble India との協業を発表します。これにより、障碍のある人に 10 万件の雇用機会を提供することを目指します。 「Inclusion To Action」というこの取り組みは、機会のプラットフォームを提供することを目的としており、金融サービスや製造、小売、技術分野など、インド国内の 100 以上の組織を集め、技術スキルの習得やメンタリング、インターンシップ、雇用に向けた取り組みなどさまざまな面で協力し、障碍のある人の経済力向上という共通の目標に向けて規模の経済を実現させます。